青山祭ゲスト歴代情報!2026のゲストについても!

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秋の恒例イベント、青山学院大学の学園祭「青山祭」の最新情報をたっぷりお届けします!

2026年の開催が公式で確定したので、早めにスケジュールを押さえておくと安心です。

歴代の豪華ゲストを振り返りつつ、2026年の予想やチケット事情、アクセスまでを書いていくので、ぜひ最後まで読んでくださいね〜。

青山祭2026の開催日程と青山キャンパスの概要

10月30日(金)~11月1日(日)の3日間開催が確定

2026年の青山祭は、2026年10月30日(金)〜11月1日(日)の3日間で開催されることが公式ホームページで確定しています!

毎年秋の恒例行事として定着していますが、2026年も例年通り「金曜〜日曜」の3日間スケジュールとなりました。

私自身も毎年カレンダーに入れるくらい楽しみにしているイベントなので、日程がはっきりすると一気に気分が上がります(笑)

今年はテーマが「Balloon〜膨らむ想い、風に乗せて〜」に決定していて、実行委員の想いが詰まったタイトルにも注目ですよ。

ちなみに過去のテーマを振り返ると、2025年は「Aurora-この光を、忘れない-」でした。

毎年その年の実行委員会が紡ぐ想いがテーマになるので、テーマ発表も毎年ハイライトの一つですね!

開催期間中は、実行委員会主催のトークショーや人気アーティストによるライブ、模擬店やステージ企画が目白押しです。

公式SNS(XやInstagram)では、例年ですと9月下旬〜10月中旬にかけて順次ゲストや企画内容が解禁されていく流れになっています。

つまりこの記事を書いている今(2026年8月下旬)は、まさに発表ラッシュ直前のタイミング。早めに行動した方がトクします!

2026年青山祭 開催概要
項目 内容
開催日程 2026年10月30日(金)〜11月1日(日)
テーマ Balloon〜膨らむ想い、風に乗せて〜
会場 青山学院大学 青山キャンパス(東京都渋谷区渋谷4-4-25)
主催 2026年度青山祭実行委員会
公式HP https://www.aoyamafestival.com/

渋谷・表参道に隣接する名門キャンパスの立地と雰囲気

青山キャンパスは言わずと知れた東京都渋谷区渋谷4-4-25という好立地にあり、渋谷駅から徒歩10分、表参道駅から徒歩5分という驚きのアクセスの良さです。

渋谷と表参道の中間に位置しているので、買い物帰りや観光ついでに立ち寄れる気軽さが何よりの魅力だと感じています!

実際に行ったことがある方は分かると思いますが、表参道のケヤキ並木側から入るとヒルズ方面の空気感もあり、ちょっと都会的で洗練されたムードなんですよね。

キャンパスは17号館の本多記念国際会議場を中心に、講堂や体育館など複数の会場でイベントが同時進行します。

2025年の青山祭では、橋本環奈さんのトークショーがこの17号館6階の本多記念国際会議場で開催されていました!

青学生(学部生)限定なので一般参加は難しいプログラムもありますが、ライブやステージ企画は外部からも参加可能なものが多いのでご安心を。

私は個人的には、表参道駅から抜けるルートがお気に入りです。

道中にカフェもあるので、早めに着いて腹ごしらえしてから向かうのが個人的な正解!

青山祭ゲスト歴代情報!過去に登壇した俳優・声優・アーティスト一覧

ここからは、青山祭の最大の魅力である歴代の豪華ゲストを振り返っていきます!

直近数年の顔ぶれを見ると、もはや「学園祭」のレベルを超えたメンツが揃っていて、毎年テンション爆上がりです(笑)

トークショーを沸かせた俳優や声優の顔ぶれ(2021~2025年)

まず語りたくなるのが、2025年に出演した橋本環奈さん

2025年9月28日に公式Xでサプライズ発表されたときは、SNSが「大フィーバー」していました(笑)

ちなみにこの発表日(9月28日)は、2026年の発表時期を占う上でも重要な目安になります。9月下旬〜10月上旬が一つの解禁タイミングなんですね。

2024年には、『あさが来た』で連続テレビ小説主演を務めた玉木宏さんが11月1日(金)15時開演で登場しました。

そしてマスコミ研究会主催では飯沼愛さんのトークショーも開催されていて、実行委員会主催と学生団体主催で複数ゲストを呼ぶのが近年のトレンドになっています。

2023年には『silent』『イチケイのカラス』など話題作に立て続けに出演した杉野遥亮さんが登場。

2020年には、のちに大ブレイクする赤楚衛二さんが青山祭に登壇していて、「ここから火がついた!」と語るファンが今も多いです!

過去には声優やタレントも登壇していて、2025年には蒼井翔太さんの有料TALK SHOWも実施されました。

時間設定は13:30開場 / 14:30開演 / 15:30終演で、チケット価格は一般2,200円・青学生1,800円。

つまり青山祭のゲストは「俳優一辺倒」ではなく、声優・アーティスト・お笑い芸人など多彩なのが大きな特徴なんです!

直近の青山祭トークショー主なゲスト(2020〜2025)
ゲスト 主催区分
2020年 赤楚衛二 実行委員会主催
2023年 杉野遥亮 実行委員会主催
2024年 玉木宏 実行委員会主催
2024年 飯沼愛 学生団体(マスコミ研究会)主催
2025年 橋本環奈 実行委員会主催(青学生限定)
2025年 蒼井翔太 有料TALK SHOW

ステージライブを彩った人気アーティスト(Saucy Dog、indigo la End等)

続いてはステージライブの目玉アーティストを振り返っていきます!

2024年にはindigo la Endが11月2日(土)18:00開演で青山学院講堂に登場。

2023年には新世代シンガー WurtSがAoyama Festival Live 2023(11月4日(土)17:00開場 / 18:00開演)として出演しました!

2025年には、4人組バンドのマルシィが青山祭ライブ2025「青の奥に潜む怪獣」で11月1日に登場し、めざましテレビでもその様子が放送されました。

さらに2022年にはSaucy Dogも青山学院大学で開催しており、インディーロックから青春系バンドまで、バラエティ豊かなアーティストが登壇しているのも青山祭の特徴です。

個人的には、過去の青山学院大学 青山祭の出演履歴を見ると、初代からAAA、aiko、HYDE、CHAGE and ASKA、SHISHAMOなど超大物も名を連ねているので、ライブの系譜は本当にすごいなと毎年感じます!

青山祭2026のゲスト見通しと公式発表のタイミング

例年の傾向からみるお笑い芸人やタレントの出演可能性(推測)

ここからは気になる、2026年のゲスト予想について語らせてください!

まず前提として、2026年のゲストは現時点では未発表です。

公式Xの告知もまだ出ていないので、ここから先は例年の傾向からの推測であることをしっかり理解した上で読んでくださいね!

傾向として、トークショーはここ数年アカデミー賞受賞・朝ドラ主演・連続ドラマ主演クラスの旬の俳優が中心です。

2025年の橋本環奈さんは「アカデミー賞受賞」「朝ドラ主演」「元ゴチ」というヒントでシルエット公開されていました。

つまり、2026年も「大きな賞や主演作の実績がある旬の俳優」が来る可能性が高いと考えられます。

また、若手中心の傾向も続いていて、赤楚衛二さんのようなネクストブレイク俳優が呼ばれるパターンも依然あり得るので、中堅〜若手の旬な俳優は特に要チェック!

アーティストについては、2023年WurtS、2024年indigo la End、2025年マルシィと続いてきており、「今勢いのある若手〜中堅バンド/シンガー」が中心です。

SNSでのバイラル力や、若年層の支持層が厚いアーティストを選ぶ傾向が強いように感じます。

2026年もこの流れが踏襲されると考えられますが、あくまで一例年の延長線上の見通しという形で見てくださいね!

  • トークショー:旬の俳優(朝ドラ・ドラマ主演・受賞歴あり)が中心
  • ライブ:勢いのある若手〜中堅バンド/シンガー
  • 学生団体主催:若手女優・アイドル系の追加ゲストもある
  • 有料TALK SHOW枠:声優やアーティスト枠が独立開催される可能性

公式SNSでの発表時期と確認プロセス(9月下旬~10月中旬が目安)

公式X(@aoyamasai)と公式Instagram(@aoyamafes)での情報発信が中心になるので、今すぐフォローしておくのがベストです!

過去の傾向から言うと、9月下旬〜10月中旬にかけて段階的に解禁されてきました。

2025年の橋本環奈さん発表は9月28日でしたし、2024年のindigo la End発表は7月の段階で青学生向けのシルエット予告が出ていました。

2026年も、早ければ9月下旬、遅くとも10月中旬までには主要ゲストの発表があると考えられます。

発表プロセスは、だいたい以下のような流れになっています:

  1. シルエット or ヒント解禁(青学生向け先行)
  2. X・Instagramで正式発表(一般公開)
  3. チケット販売・事前予約の告知(LivPocket等の外部サイト含む)
  4. 開催直前にリマインド投稿(タイムテーブル公開等)

つまり、9月に入ったら毎日チェックする習慣をつけると取りこぼしが減ります。

私自身も、青山祭の発表は「青学からの速報」と「外部芸能ニュース」の両方で追いかけると安心ですよ!

青山祭2026のトークショー観覧チケット予約や整理券取得方法

事前申込が必要なプログラムへの応募フロー(抽選・先着)

ライブや一部の有料TALK SHOWは事前予約制になっていて、LivPocket(旧称LivePocket-Ticket)等の外部チケットサービスから申し込む形が多いです。

抽選方式と先着方式の両方がパターンとして存在していて、時期によって変わります。

例えば2023年のWurtSライブは抽選申込期間10月12日(木)20:00〜10月17日(火)23:59という抽選形式でした。

一方、2024年のindigo la Endライブは10月31日(火)12時よりライブチケットを先着順で販売というアナウンスがされています。

つまり、公式Xでの「抽選 or 先着」のアナウンスをしっかり確認することが最大のポイントです!

  • ①公式Xをフォロー → 発表通知をリアルタイム受信
  • ②LivPocket等でアカウント作成 → 申込前に済ませておく
  • ③抽選or先着の告知を待つ → 開始直前にスタンバイ
  • ④支払い手続き → クレジットカード・コンビニ決済等に対応
  • ⑤QRコード取得 → 当日はQRコードで表示

なお、2025年の橋本環奈さんのトークショーは「青学生(学部生)限定・参加無料・青学生優先事前予約制」でした。

つまり、外部から参加できるプログラムと内部限定プログラムがあることをまず理解しておく必要があります。

招待ゲスト系の超豪華な回は学内生限定になる可能性が高いので、同学部の方は本当うらやましい…!

当日券の配付状況と列に並ぶポイント(開場30分前が推奨)

事前抽選に外れてしまった方や、当日行けるかどうか決めかねていた方のための当日券・整理券情報も押さえておきたいところです。

2025年の蒼井翔太TALK SHOWでは13:30開場 / 14:30開演という時間設定でした。

整理券が必要なプログラムの場合、開場30分前くらいを目安に並ぶのが鉄則です!

これは私の経験則でもありますが、青山祭期間中はとにかく人が多く、13:30開場だと12:30頃には長蛇の列ができていることが多いです。

なので、整理券配布がある回は12:45〜13:00には現場に到着しておくと安心です。

また、雨天時は列の進み方が遅くなるので、屋根のあるルートを確認しておくと redundant な濡れが防げます!

さらに、当日券は数に限りがあるケースがほとんどで、なくなり次第終了。

「行けたら行くか〜」くらいの感覚で臨むと、まず貰えないと思った方がいいです(笑)

チケット・整理券の基本的な動き
パターン 行動
事前抽選 公式Xで告知 → LivPocket等で申込
先着販売 告知時刻にLivPocket等でアクセス
当日整理券 12:45〜13:00に会場到着(開場30分前目安)
学内限定 青学生証の提示が必要なケースあり

青山祭2026へのアクセス手段と混雑ピークの回避術

渋谷駅や表参道駅からの徒歩ルート(所要時間10~15分)

青山キャンパスへのアクセスは渋谷駅と表参道駅の2つが主要な玄関口です!

公式のアクセス案内では、渋谷駅から徒歩10分、表参道駅から徒歩5分と案内されています。

青山キャンパスへの主なアクセス
出発駅 所用時間 出口・目安
渋谷駅(JR/東京メトロ/東急/京王) 徒歩約10分 宮益坂方面の出口
表参道駅(東京メトロ銀座・千代田・半蔵門線) 徒歩約5分 B1出口
原宿駅(JR山手線) 徒歩約15分 竹下口経由

個人的のおすすめは、表参道駅B1出口からのルートです!

ケヤキ並木沿いを歩くことになるので、秋の青葉がとても気持ちいいんですよね〜。

また、渋谷駅側から行く場合は宮益坂を上るので、断然表参道ルートの方が身体的にラクだと感じます(笑)

ただし、表参道ルートは週末だと観光客も多く、ゆっくり歩くことになるので、時間に余裕を持って出てくださいね!

人波が集中する時間帯をスムーズに巡るコツ(11時前または15時以降)

青山祭の3日間は、正午〜14時前後に人波のピークがやってきます。

オープン直後の10時台は実行委員のオープニングイベントなどに人が集中し、12-14時はランチタイムで学食・模擬店待ちが長蛇の列に。

つまり、この時間帯を避けるだけで体感の混雑度が全然違ってきます。

私がおすすめしたいのは、以下のタイミングです:

  • 11時前:オープン直後。開場直後の企画をスムーズに見られる
  • 15時以降:ランチピーク終了後。模擬店の列も落ち着く
  • 閉場1時間前:最終日の夕方以降は人影もまばらになり、ゆっくり見られる

逆に、避けた方がいいのは12:00〜14:00のど真ん中です!

この時間帯は学食・模擬店・展示すべてが混み合い、1つの企画に並ぶだけで30分以上かかることも珍しくありません。

特にライブやトークショー終了直後は人の流れが一斉に出るので、可能であれば逆張りで動くと快適ですよ!

まとめ

最後に、青山祭2026の主要情報をまとめて再掲します!

青山祭2026 クイックサマリー
項目 要点
日程 2026年10月30日(金)〜11月1日(日)(公式確定)
テーマ Balloon〜膨らむ想い、風に乗せて〜
会場 青山学院大学 青山キャンパス(東京都渋谷区渋谷4-4-25)
候補ゲスト 現時点では未発表。例年の傾向から旬な俳優・若手アーティスト中心と予想
発表時期 9月下旬〜10月中旬(2025年は9月28日発表)
チケット LivPocket等の事前抽選 / 先着販売 / 当日整理券
アクセス 渋谷駅から徒歩10分 / 表参道駅から徒歩5分
混雑回避 11時前または15時以降が狙い目

2026年の青山祭は10月30日(金)〜11月1日(日)の3日間で確定済み!

日程まで2ヶ月ちょっとあるので、今のうちから公式X(@aoyamasai)と公式Instagram(@aoyamafes)をフォローして、最新情報を逃さない体制を整えてくださいね。

みなさんの秋の思い出の一コマとして、青山祭が最高の日になりますよう祈ってます〜!

最後まで読んでいただきありがとうございました。また次の記事でお会いしましょう♪

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